現場の指示は図面とマーキングとさらに現地打ち合わせ!
- 小林 光夫

- 2 日前
- 読了時間: 3分
8月22日23日に見学会を予定している。
加西市のモノトーンの素敵な平屋。
最終大工さんの建具の取り付けや棚のの取り付けなどを控えてる
このようにまずは現場で図面にて3Dで概ねのイメージを伝えます
その図面に加えて、さらに現場でテープをしてマーキングをします。
これもあんまり前からするとクロスを痛めてしまうので、直前にするのが良いんですわ。
大工さんたちは、この建具などそこそこボリュームのある工事をしていただきます。
暑い中すみません
照明器具はつきますので
新築用として18ボルトバッテリーを2つつなげると使える集塵機掃除機を購入しました。
コード付きだとクロスを痛めてしまうことがあるんでね
ちょっと高いんですけど、かなり高性能なクーラーボックスも買いました。
8月9日にはダーツマシンのある素敵な平屋の上^_棟があります。
めちゃくちゃ暑いんで、さすがに普通のクーラーボックスでは難しそうなので、アイリスオーヤマの真空断熱入りの高性能のクーラーボックスを購入しました。
これでアイスクリームも入れたらいいんだが
何せ現場の指示と言うのは思い違い等があるので、図面も必要ですし、現場でのテーピングも必要ですし、その上で話し合いもするそれで初めてやっとしっかりと施工できる感じです
図面だけしっかり書いていても、職人さんが見ない時もありますし
図面の読み方も人それぞれですから、こちらが思っていることと、職人さんが思っていること違うことありますから、やっぱりいろんな手段を講じて手戻りがないようにするのは大事ですよね
どのように捉えるかと言うところまでは計算できませんので、やはりできるだけ密に職人さん達と話し合う。
それ1番大事
そういう意味で言うと、大手みたいに毎回違う職人さんみたいな感じよりは、やっぱりいつも同じ職人さんで経験を積んできた状況の方が間違いなく施工が上手に進むことがあると思います
前の現場であった。
同じような感じでやってね
これが通じるわけですよね
大手の現場と言うのは、当然図面はしっかりしておりますが、職人さんと現場監督さんのやりとりの多さと言うのは、やはり地元の工務店さんいつも同じ職人さんにお願いしている工務店に比べたら断然少ない事は予想されます
僕はコロコロ小林さんを変えるのはあまり好きではありません。
やはりこの人にお願いしたいと言う職人さんがいればどうやればいつも現場がうまくいくのか?
きれいに収まるのか?
共に歩んできた職人さんたちが1番良い仕事ができると思ってます





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