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完成前の仕上げ工事
ダーツマシンになる素敵な平屋10月31日と11月1日に完成見学会を予定している現場ですが 何とか電気工事をギリギリ終え、後は大工さんの仕上げ工事 今回はこのように棚板が60枚近くあります 今回使ったのはウッドワンの仕上げている棚 少々お高いですが、ちゃんと仕上げがされているので、大工さんの手間も少なくきれいに仕上がるので利用しています 棚の板だけでも、このボリューム これ以外の取り付け工事があります。クロスを終了してからの工事となるので、非常に気を使う工事となります。 外構もどんどん進んでます 何とか間に合うかなぁ。来週雨みたいだし、ちょっと心配ですが、何とかきれいに収まりそうな予感もしてきました ご無理言いますが、仕事進めてくださっている皆様ほんとにありがとうございます

小林 光夫
1 時間前読了時間: 1分


平屋のまどり3 LDK 22.42坪
そういえば、最近平屋の間取りを全くご紹介しなかったので、平屋の間取りもご紹介したほうが良いですね。今回ご紹介する間取り 3 LDK 22.42坪、コンパクト平屋 17畳のリビング贅沢! 3LDK|22.42坪 家族の温もりが感じられる、優しくナチュラルな色調の平屋。 家に帰ってくるたびに、ほっとできるような安心感を与えてくれます。 この住まいの特徴は、LDK横の広いウッドデッキと大容量のファミリークローゼット。 セカンドリビングのように使えるウッドデッキは、お部屋の一部のように感じられて開放感たっぷり😊家族でBBQやプール遊びを楽しんだり、コーヒーを飲みながらひと息ついたり、子どもの宿題や洗濯物スペースなど、遊びに家事に暮らしの中で大活躍します✨屋根付きなので、雨の日や日差しの強い夏も安心して利用できます👍 外観は屋根を段違いにしたり、いろんなかっこいい形にしたりできますよ! 以上3 LDK 22.4坪の平屋、間取りのご紹介でした!

小林 光夫
2 日前読了時間: 1分


各種打ち合わせと、ダーツボードの作成
先日は、天気の良い連休。 ちょっとバタバタして、ブログ何日かサボってしまった。 建築業界と言うのは、まだまだ週休2日制やしっかり休みを取ると言うのは難しい業界かもしれませんね 天気などにも左右されますからね 連休中も職人さん達には動いてもらうことが多いです 職人さん達も、いろんな職人さんが被ってガチャガチャやるよりは、自分たちだけが施工できる日程を確保できる方がありがたいことも多い 連休中は打ち合わせもありました 時間差で、今度はTOTOが12月から値上げとなるので、それまでに確定注文が必要となりますので、急遽打ち合わせをさせていただいた 各メーカーが時間差で、値上げをすると、毎月値上げみたいなもんじゃわ💢 それから現場でコンセントの位置が反映されていないということでチェックを確認しに行く おかしいな。指示したのにと言うような部分もうまく反映されていないこともあり、お客さんから指摘いただいて気づいたので、ちょっと情けない。 電気はある程度融通が効くのでありがたい やっぱり建築躯体の方が後でどうにもできないので、そっちの打ち合わせが主になってしま

小林 光夫
3 日前読了時間: 3分


外構の目隠しフェンスについて
外構の目隠しフェンスはなかなか悩ましい 1番効果を発揮するのは、建物と道が近い場合 これは通行の人からの視線を遮ることができるため、ある程度有効である 敷地が広い場合などは、遠くから離れると掃き出し窓は概ね50センチから60センチほど上がるため 掃き出し窓の1部は見えることとなる それが嫌だからといって、遠くからも視線を遮るレベルになると それと2.5メーターとか、そんなフェンスになる そのぐらい高くすると、今度は防犯的に悪くなる 泥棒は高い塀があればあるほど嬉しがる どれだけ見えたくないねん。 小林家はフルオープンなので、あんまりそういう概念がない。ただ、全員がそうではないが そこまで気にする必要は無い。 ある程度見えると言う事は、ある程度防犯性が高いということなのだ 概ね自分たちが家の外に出て、1.8メートルぐらいあれば充分である もう一つ思うのは値段の高さ! 目隠しフェンスは高くなれば、なるほど、びっくりする位値段も高くなるのだ 高いフェンスにすると高いので、ブロックを積むとしても、ブロックを積むのも高い! ブロックと言うのは、摘むだけでな

小林 光夫
6 日前読了時間: 4分


足場解体直前の準備
家の段取りの起点として 1つ目は基礎着工! 2つ目は、上棟! 3つ目はじつは!足場解体! となる 足場解体後にすること もしくは足場を解体しないとできないこと (基礎の左官塗り) 今回は段取りが間に合わないので、足場がある状態でしましたけど、実際は足場が解体されてから基礎を化粧していくのだ (基礎の塗装) フリープランでは、基礎の保護をするために、ちゃんと調湿効果のある基礎の保護塗料を塗る。ただのペンキとはちゃいまっせ。 雨水や給排水工事のつなぎ込み 電気のボール設置及び地中配管 地面をほじくるやつを先に全部やってしまいます その後に地面を矯正する工事。 砕石を入れたり、地盤の高さを調整したりする工事 これも足場を解体する前に、既に入っておりますが そこからデッキやカーポートやテラスなどの外構工事 何せ、足場を解体しないとできない工事がたくさんあるのだ 今回は敷地が広いので、各工事の段取りは多少無視して(いくら段取りしていても、雨が1日降ったら全部パーになるので) とりあえずこの期間からこの期間までの間入ってほしいと言う指示をお願いするのである.

小林 光夫
10月9日読了時間: 6分


下地の指示
やっと晴れましたね 西脇市のコンパクトブラックの素敵な平屋では、そろそろ外壁の工事が入っていくため、下地の指示が必要となります 今回はテラス屋根をつける予定なので、図面などを確認し、どの辺の位置に来るかなどをチェックし、かなり綿密なところに下地を入れます また、タープ用の下地などもつけるので、通箇所に下地を入れていくのだ この下地と言うのは絶対にないといけないかと言うと、そうではない 今はほとんどの家が通気層と言って、湿気や雨などが入っても、壁と外壁の間に空間があり、そこを空気が通るようになっている そうしないと、壁の中が腐ってしまうのだ。だからほとんどの家がそうなっている という事は、具体と外壁の間に15ミリほどの空間があるので、ネジを締めすぎると外壁終わってしまうと言うことにもなりかねないが 我々プロは沈みすぎないように、一旦沈み、止めのビスを打ち込んで、その上から施工するので、その場合は特に絶対的に必要と言うわけではないが 後の施工が楽なので、入れることが多いということなのである ちょっと専門的かな まぁ、手すりなどをつける技術に近いという

小林 光夫
10月8日読了時間: 3分


雨の地鎮祭。大型テントが役に立つ。
ついこの間の地鎮祭も雨でしたけど 今回も雨やないかい! 解体工事も長雨が続いて、本当に解体が終わった直後に地鎮祭をした 最初はパラパラでしたが、やっぱり降ってきた! 3つ前の地鎮祭で、暑かったのもあったが、これから雨が降っても困るだろうと買ったのが3メートル× 6メートルの大型テント これを私1人で広げたり、閉じたりするのだ。 もう慣れてきたし、コツもつかんだぞ! そして今回は、日程もタイトだったので、地鎮祭が終わって、そのまま地盤調査をしました 僕はもう次の日に調査の結果出してくださいねと言うことをお願いしてこの日にしてもらいました 地盤調査の結果は今回は地盤、改良不要の判定 良かったんですが、やっぱり解体工事でほじくり回した後は50センチ位ふにゃふにゃなんですよ。地盤が 落ち込んでも50センチ位簡単にスコーンと入ってしまうような自慢なので、さすがにそのまま立てるのは気持ちが悪い 我々もプロですから、改良不要の判定が出たから、と言う単純な理由で、そのまま工事を進めることができない場合もある、 今後何かあったら、それはそれで責任問題なのである..

小林 光夫
10月6日読了時間: 3分


ダーツマシンのある素敵な平屋完成見学会
今回は色々とございまして、かなりタイトな日程で完成見学会を行います 外構も全部済ませて、素敵な状態で完成見学会を行いたいと思っております となると、かなりのことを決めなければならないのですが、ある程度事前に決めていただいたので、値上げのタイミングもあり、もう発注はほとんど済ませております このようにですね。完成見学会のクリエイティブ(素材)も準備しまして、なかなかうまく広告が打てなかったですけど、何とか本日から広告も出させていただいております 今回の平屋も本当に素敵で、かなり夢を詰め込んでおりますよ。20畳を超えるLDK 2つある洗面 2つあるパントリー 2つあるウォーク・インクローゼット 2つあるトイレ 40坪で4 LDK +書斎を叶えた そして、上記の2つずつ、夢を叶えた素敵な間取り なんやかんや言うてよくこれだけのものが40坪に収まったなと思いますね 見所満点の平屋ですから、ぜひぜひ! 最近はかなりAIが発達して、このような画像生成の仕事と言うのは本当に楽になりました。逆にこのような仕事をしていた方は仕事がどんどんなくなっていくでしょうね.

小林 光夫
10月4日読了時間: 2分


外部防湿透水シートのチェック
西脇市のコンパクトブラックの素敵な平屋ではちょうど良いタイミングがきたので、各種工事のチェックに行きました 断熱の工事が終わり外壁工事に進んでいく いつもと同じように、自分の手でサッシ周りの両面テープを再度しっかり抑えていく また、破れ等がないかも確認していく 弊社では、フリープランの標準はタイベックのアルミシルバーの防湿透水シートとしています。 耐久性が非常に良い 職人さんもしっかりやってくださっているのは当然のこと。さらにその上から注意深く確認も含めて圧着していくと言うことです。ここは外壁を貼ってしまうと触ることができませんから、必ずやるようにしてます。 後は、貫通部分の防水テープの処理の確認ですね いつも通りきれいにしてくださってます。ありがとうございます。さすが、その道数十年の職人さん達。間違いがないし、丁寧ですね 平板瓦もきれいにバッチリ収めてくれました 外部のシートを下ろそうかと思ったのだけど、次々と台風ができてくるので、いつもおろせない 何せ、今年も台風が多いですね。関東ではひどい被害があり、非常に心配です。こちらはまだそう大きな被

小林 光夫
10月2日読了時間: 2分


小林家具のカウンター制作
今日はダーツマシンのある素敵な平屋のカウンターを制作した カウンターはつけない予定だったが、途中に急遽つけることとなったので 予算的なことを考えて、2つの選択肢がある しっかりした注文のカウンターを作るか? それとも私小林が作った小林家具で行くか? まぁもともとつけなくてもいいかと思っていたところなので、小林さんが作ってくれるカウンターでもいいですよ ということで、カウンターの板だけば予算を抑えることにそれでも折りたたみ用の金物は1カ所で14,000円ほどしますから3箇所つけたら42,000円。それだけでもかなり予算となってしまいます。 今回は小さなお子さんもいらっしゃるので、ゆっくりと閉まる折りたたみ式の金物を段取りしたいなと思ってます。危ないからね。ふざけてやると ということで、僕が作ることに 材料費だけいただいてやるのですが それでもかなりやはり手間がかかるし、素敵な平屋にしょうもないものをつけたくない。 結構丁寧にやります。今日はこれしかやらんぞと言う勢いであります 特にカウンターのRの部分は気を使う そして今回はホワイト木目ということだ

小林 光夫
10月1日読了時間: 3分


やっと1ヵ月の解体が終わりました
建て替えの案件でようやく解体工事が終了しました 解体が始まった時位からいろんな工程を組んでいかねばならず、解体の工事が本当にちゃんと終わるのかどうか心配でした 今回は施主さんが探されてきた解体屋さんでしたので、一度現地で買いたい前に打ち合わせをしました 結構長い雨が続きまして 本当にちゃんと解体できるのかどうか心配でしたが 何とか無理矢理でも終わらしてくれた感じです しかし、我々の仕事は、これから 地盤調査もして もし、地盤、改良等が必要であれば、地盤改良をした後に基礎工事が必要となります あまり工程ぐりぐりと動かせないのがなかなか辛いところではあるが、それもそれで仕方ない 解体後は基礎までほじくり返すため、結構自慢の状況は建築屋さんからしたらピリピリするのだ 雨が降ったので、ぬるぬるである 大丈夫かいな? あまりにも心配だったので、途中何度も見に行きます 何とか本日リサイクル等まで入れてくれたんですけども、おそらく、その下の土地は、ニュルニュルのはずなので、少しでも乾燥させてから地盤調査をしたいところ 基礎の返しに日程は決まっているので、ちょっ

小林 光夫
9月30日読了時間: 2分


断熱工事前の電気コンセントチェックと洗面カウンターの取り付け
断熱材の工事の前には、電気コンセントのチェックをする 断熱材が吹き付けられた後でも電線は通す事は可能ですが、できるだけ手戻りがないようにしっかりチェックをしていきます 先日金物検査があったので、検査をしてもらっている間に、僕はコンセントのチェックをしていく 設備の配管もセットで確認していく 弊社では、吹き付けの断熱の場合は、配管を必ず通して電線を送っています。元電気屋のこだわりです そしてこのようにしっかり打ち合わせした高さなどでコンセントが配置されているかをチェックしていきます 電気は比較的融通が効くのだけれども、どうにもならない部分もあるのでしっかりチェックしていく 基本的に、電気に関しても、全て僕が標準の高さを決めているが、標準語と変えてほしいと言われる場合もあります 例えば、コンセントであれば、下から25センチを中心にするのが標準で、スイッチは床から100センチにするのが標準です 最近では、Instagramなどでコンセント20センチがすっきり見えるとかろいろあるので、それは人によって合わせます コンセントと言うのは住みだしてから1番後悔

小林 光夫
9月29日読了時間: 3分


西脇市のコンパクトブラック素敵な平屋の金物検査
本日は西脇市のコンパクトブラックの素敵な平屋において、金物検査がありました 非常にきれいに丁寧に施工されてますねと言う褒めの言葉をいただきました 私最近気づいたんです 金物検査は私はノーチェックで良いのではないかと だって、プロの検査員の方が1時間近くかけて、ネジ1本から細かく見てくれるわけですから、僕のチェックは無駄だと思い出しました 大工さんも非常にしっかり施行してくれます。大体いつもネジ1本抜けてるとか、カスガイが1本抜けてるとか、僕でも見落とす位のチェックが入るので、もう最近はノーチェックです そして何か抜けや忘れた部分があると、僕がその日は全て金物を持っていって対処しますから、もし忘れたところがあったりしたら、僕が取り付けて終了となります 今日はどうかなとドキドキしていましたが、残念1カ所金物の付け忘れがあったので、僕がすぐに取り付けて適合とさせていただきました。効率が良い。 それにしても、本当にじっくり丁寧に見てくださるのでありがたい。 おそらく全部で数百カ所あります。打ち込んでいるネジまで入れるともっと多いと思いますね。ありがたいで

小林 光夫
9月28日読了時間: 2分


雨の地鎮祭とクロス打ち合わせ
今日の地鎮祭は雨でしたが、非常に良い地鎮祭でしたね。 大きめテント買っといてよかったですわ 朝から雨の中、昨日準備していたものを全部早めに設営しました。笹は結構取るところが限られていて、毎回苦戦しますが、今日も良い笹が手に入った 僕がたテントは、3メートル× 6メートルの超巨大テント 1人では設営が難しい位重たくてでかいのだが 非常に良い! もっと早く買っておけばよかった 今日は小さなお子さんもいらして、一緒に父さんに参加できたのでよかったです。家づくりの1番最初の大きなイベントです。今日はおめでとうございます。おめでも素敵な地鎮祭でした。 さて、昼からは、もうそろそろクロスの工事に入って行きますので、地獄のクロス最終決定です ノンストップで5時間の打ち合わせ 僕よりもそれは決める方の方が大変ですよ 最近は、Instagramや3Dなど便利なものもたくさんあるのですが、余計に迷ってしまうこともあります Instagramなどでは、やっぱり写真の調整をしますし 実際の見本では、小さすぎてイメージが湧きにくいですし 3Dも実際の見本の色とかなり違うよ

小林 光夫
9月26日読了時間: 2分


地鎮祭の準備
明日は地鎮祭の予定 噂によると あ、雨らしいやん 地鎮祭は雨でもやるのだ 「雨降って、地固まる」 まさに、その言葉がぴったりなのだ 雨の地鎮祭の良いところは、記憶に残るところ 今までも雨の地鎮祭は全部覚えてますよ 地鎮祭は30分程度で終わるので、次の日に持ち越したりできないため、結構な雨でもやることがあります そして何度か雨が続いたため、最近かなり大きな地鎮祭用のテントを買いました これで何とかなるだろう 逆に今まで小さいテントしかなかったので、もっと早く買っておけばよかった 小さいといっても、3メートルあるのだが、宮司さんと施主さんが座るところを確保したら、僕は傘をさして後ろで雨にかかりながらすることが多い 基本的に、弊社の地鎮祭ではお客様が何か用意すると言う事はないです 地鎮祭と言うのは、足元が悪いところでありますから、スニーカーなど、ラフな形で来てもらう方が良いですね 笹をくくりつけていく杭を売って行きます 「どりゃあー」 ロタに無知を打って、ハンマーを振り出します そして、ある程度草引きをしていきます そして笹は前日に取りに行く...

小林 光夫
9月25日読了時間: 2分


ダーツの計画
こんばんは 日程をぐっと縮めて 10月末に仕上げる予定のダーツマシンのある素敵な平屋。外構の日程も含めて、かなりタイトな日程である 先日、実際の家にクロスを貼る前に、ハードダーツとソフトのダーツを2つ並べて 裏にスポンジを入れたり、入れなかったり いろいろ試してみたものの、やはり衝撃音と言うのはなかなか吸収しづらい 音には大きく2つ種類がある 1つは衝撃音と言って 簡単に言うと、ドアを閉める音や、将棋の駒をパチっと置く音、物同士がぶつかったときに、起きる音で、これは非常に消しにくい音となります もう一つは、連続音と言って 人間がしゃべる声や、テレビの音などを言います これは比較的消しやすい音 ダーツはどちらに値するかちょっと分かりにくかったので、いろいろ試してみると、やっぱりダーツボードに刺さるときの衝撃音に分類される 今回は、その部屋の外周ぐるり、天井を吸音素材(グラスウール)と遮音シートを施したが、まだドアもついてないので、やっぱり他の部屋にどうしても音が行く ドアをつけるともう少しマシになると思うが、ドアはさすがに遮音のドアにしてないので、

小林 光夫
9月24日読了時間: 3分


サッシの色決めの注意点
弊社では一般的にサッシはYKK樹脂サッシAPW 330樹脂スペーサー、アルゴンガス入りをフリープランの標準としてます それ以外のアルミサッシも外はアルミ中は樹脂と言う形のやつもあるので、外と中の色を別々に決めることができます 特に樹脂サッシは注意点があります 組み合わせがあるんですね! ほんっま。、ややこしい。 どれでも使えるようにしといてくれよ。 簡単に言うと特に中は選べない色も出てくると言うことです 内部の色は5色 外部の色は4色となります そして、これが組み合わせ表💢 最近、内部にもブラックが出てきたのと 11月にグレージュというのが出てきますが、プラチナステンとあまり変わらないので流行らないかも これを見ると、外が白の場合は中も白しか使えない 1番たくさんの色が使えるのは、プラチナステン 基本的に内部の色は変な色を決めてしまうと、後で困ることになりかねないので 黒っぽく渋い感じにしたいなら、もうブラックかブラウン 明るい感じにしたいなら、ホワイト ぐらいシンプルな方が良いですね 中途半端な木目の色にしてしまうと、後でクロスを決める時など

小林 光夫
9月23日読了時間: 3分


値上げ前の確定ラッシュ
こんばんは まぁ、ぶつぶつ言ってもしょうがないんですけど 10月にもかなりのメーカーの値上がりがある💢 今回はYKKが値上がりするので、サッシや外回りの外構用品の発注をしなければ。 正直1件あたり300,000とか500,000とか値段が変わってしまうので発注だけはしておきたいとなる そのためだけに、あまりお客さんを急かすのは良くないが、逆にちゃんと後ろが決まっている方が決めやすいと認識している。お客さんも多いので そんなにめちゃくちゃ悪いことではない この値上がりの商品は、タイミングによってはこちらが持たなければならないことも多い。 そら、しゃーない。弊社は新築に関わる従業員は少ないので、比較的持ちやすい。 従業員さんをたくさん抱えてらっしゃる。会社の方がそれは大変だ。 まあ タイミングです。タイミング。 だってお客さんは悪くないから。 話ができるタイミングだったり、理解が得られるタイミングだったら話し合いはできるかもしれませんが そういうことで、午前中は今から建てる超素敵な平屋のサッシの確定を行いました。当然、玄関も含めます...

小林 光夫
9月21日読了時間: 3分


現地打合せも重要。今日は現地打合せ2件
今日は午前中と午後と2件現地で打ち合わせをした 現地の打ち合わせでのは結構大事 実際の色や見本を現地で見ながら合わせていくし、現地でチョークなどで落書きしながら、棚の大きさや高さや段数なども決めていく 事務所でよっぽど実務的で確定事項に近づいていく 今日は実際にカウンターやはりなどを塗装する色を試しに作っていって現地で見てもらう 今日決まらなかったことでも、数日余裕があればその間に決めてもらうなどができる 小野市のダーツマシンのある素敵な平屋では、後は最終難関のダーツ部屋と、全体的なクロスやフロアタイルを決めれば、ほぼ最終の工事ができることとなる できる限り早く仕上げてほしいとのご希望があるので、外構も含めて全力で進める。不可抗力が出てこないかが心配。また、明日かなり綿密な工程を立てよう 昼からは、先日上棟を終えた西脇のコンパクトブラックの素敵な平屋 上棟が終われば、電気のコンセントボックスを取り付けて、実際その位置などで良いかを確認していく 施主さんは事前からかなり綿密に考えてくださっていたので、あまり変更点はなかった ただ、エアコンを取り付け

小林 光夫
9月21日読了時間: 2分


見せ梁の色はどう合わせる?
明日、室内の魅せ梁の打ち合わせをします! 実は、この梁については、タイミングと金額のことを考えると、このためだけに塗装のプロの職人さんを呼ぶ事は難しいため 私ことわ小林塗装が塗ることが多いです 少しでも爪痕を残すということです。 (迷惑になる場合は、プロに頼みます) と言って、梁を塗ること10年修行を重ね、ご迷惑がかからない程度に塗る事は可能ですわ それで、今まで塗装した、どこに色を合わせたか? と言うところを一つ一つ説明していきましょう 明日の打ち合わせの指標になれば 建具合わせ、ダークブラウン 建具合わせ、ダークブラウン 床建具合わせ、グレージュ 床建具合わせ、ナチュラルクリア 建具合わせ、ダークブラウン 床合わせ、建具合わせダークブラウン ホワイトの反転ダークブラウン キッチン天井合わせライトクリア 建具合わせ、ダークブラウン 建具湯合わせ、ナチュラルクリア 建具合わせ、ナチュラルクリア 床建具合わせ、ダークブラウン ホワイトからのグレー 驚きのレッド!実は、外観もレッド合わせ 床と建具合わせのナチュラルクリア まだまだいっぱいあるんだけど

小林 光夫
9月19日読了時間: 4分
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