家の配置を決める
- 小林 光夫

- 5 時間前
- 読了時間: 3分
今日は朝から家の配置を決めるために、敷地に地名縄を張ってきました
この家の端と言うのは、敷地に対してどこに家を建てるかと言うことを決める作業となります
実際結構小さな敷地であれば迷う事はあまりないのですが、広い敷地であればあるほど家をどの辺に置いて車をどの辺に止めて、倉庫どの辺に置くかなどと言うのはどのようにでもなるため
なかなか確定は難しいところもあります
僕たちで言う一般的な配置もありますが、やはり住む人が1番ベストだと思うことが必要ですわね
僕たちは、このようにもおけるし、このようにもおける。
ただこのようにすると、このような長所と短所があると言うことを伝えて、後は正解なんかはないので、住む方が決めることが正しいと思ってます
自分が決めたことであるならば、納得できるからね
これは明日また実際に見てみて確認が必要だな
昼からは7年前に建てさせていただいた平屋の防犯カメラのモニターが映らないとの事。
モニターは家の会社で余っていたやつを無料で差し上げたので、モニターが悪いのか線が悪いのかわからないけれども、必要なものをまた準備して別の日に伺うとします
電源を切ったり線をつなぎ直したりする位では全然だめでしたね。
そしてちょうど西脇市もできたので、9月頭に見学会がある30坪の企画平屋のプラベニア養生の引き上げをしてきました。
ついでに僕のお気に入りの充電式掃除機で掃除してきました。
こいつは使えるね!
あっ!
電池切れた!
しかも軽トラックできたから充電器もない!
くそう!
今日はこのぐらいにしとったろ!
ということで、帰りには8月1日、2日に見学会のネイビーコンパクトの素敵な平屋に寄ってきました
ここでも、洗いと言う掃除の作業が終わったので、ゴミを固めておきます
営業の人に聞いたら、とりあえず上に積んでおいてもらったほうがいいと言われたので、目一杯積みました
ちょっと格好悪いけど
ブルーシートや段ボールなどは会社に持って帰るしかないな
しかし、今日も暑い外で作業してたら、汗が滝のように吹き出る
何か病気じゃないかと思う位吹き出る
早く空きになって欲しい
このように、家の仕上がりに近づけば近づくほど、実際に体を使ってしなければならない作業が増えてくる
毎日のように段取りを組んで、職人さん達が入ってくれてます。
今日のこんな暑い中でもいろんな作業してくれていることに感謝です。
今日はそれ以外にもたくさんの投げまで動きがあったけれども、また別のブログで紹介しますね





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