小野市の平屋 基礎工事着工
- 小林 光夫

- 6月25日
- 読了時間: 2分
小野市のダーツマシンがある素敵な平屋では、基礎工事が着工しました。
今回は下が掘っても掘っても、畑の土で畑をするのであれば非常に良い土壌なのですが、家を建てるとなるとこのような改良工事が必要になります
深さは今回そんなに深くなかったですけれど、それでも2メーター以上入ってます。
57箇所杭を打ちました
この上にそば乗っていく形となります
少し低めに設定したつもりでしたが、57箇所も打つと、やはり土もたくさん出て、結局土を処分しないといけないと言う形になりました
早く砕石を入れて、少々雨が降っても大丈夫なようにしたいもんですね
もう一つ、田んぼの埋め立てをしておりますが、ようやくある程度高さを出した上で、擁壁の工事に取り掛かることができました
まずはベースと言う、擁壁が乗る、さらにその下のステコンクリートを打ちます。
ここに鉄筋を敷いて、型枠をして、コンクリートを流し込んでいき、擁壁が出来上がります。
今回は色々と規制があるので、図面に乗っ取ってシビアに仕上げていきます
まずはベースと言う、擁壁が乗る、さらにその下のステコンクリートを打ちます。
ここに鉄筋を敷いて、型枠をして、コンクリートを流し込んでいき、擁壁が出来上がります。
今回は色々と規制があるので、図面に乗っ取ってシビアに仕上げていきます





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