小野市の平屋 鉄筋検査とコンクリート打設
- 小林 光夫

- 9 分前
- 読了時間: 4分
小野市で建築中の平屋では、鉄筋の工事及び鉄筋の検査。
当然、社内でも鉄筋をチェックしていきます。
鉄筋の太さや、補強鉄筋の長さ、スリーブの補強、いろんなものをチェックしていきます
そして、自分たちのチェックだけでなく、外部の瑕疵担保保険のチェックを受けていきます
うーん。
なんかやっぱり2階建てでも充分な基礎にしてるから、鉄筋とかも太くて多くて、かなり過剰な気もするが。
当然、がっちりと太い鉄筋を入れて補強するほど強いのは強いのだけれどね
住宅瑕疵担保保険の鉄筋検査も問題なく適合をいただき、コンクリートを打設しました
今日はほんまに暑い。
やはり広い土地と言うのは、本当にたすかりますね。
夕方にはもう乾いてました。
コンクリートを打つ直前も細かな打ち合わせをします。
打ち合わせやチェックを経て、一人ひとりの思いの詰まった家が出来上がっていくわけです今日は大工さん達とプレカットと言う木材を組み立てる図面の打ち合わせをしました。
大体毎回2時間位はかかります。
大の人が4人集まって2時間も打ち合わせするわけです。
弊社で材料を入れてもらってる方は、非常にベテランで懸念点を全てまとめて提示してくれるので、2時間で済んでるわけでこれを0から考えようと言うことになると1日がかりの仕事になってしまいます。
仕上がったり変更したりした後の図面をもとに最終的な確定をしていきます。
木材の大きさや材料の幅最終的にどのように木材をかけていくかなども細かくチェックしていきます。
僕も非常に責任の重たい作業ではありますが、しっかりその意図を汲んで図面や資料と言う形にしてきてくださることを非常に感謝しますそして、大工さんたちも、色々と適切なアドバイスなどをくれるため、いろんな問題が解決していきます。
おそらく施主さんが見たら、まるでさっぱり何のことかわからないような図面ばかりですが💦そのぐらいお客さんの希望を叶えたいために、色々と頭を悩ませる部分もありますし、できるだけ構造上強くしたい!
、見栄えを少しでも良くしたい!
と言う自分たちの欲もありますからね。
床の部分のコンクリートを打ち終えると、次は基礎の立ち上がりとなる部分の準備に取り掛かっていきますここでも、かなりの項目のチェックがありますので、一つ一つ地味な作業ではありますが、必ず自分の目で重要な部分をチェックしていきますではでは
夕方にはもう乾いてました。
コンクリートを打つ直前も細かな打ち合わせをします。
打ち合わせやチェックを経て、一人ひとりの思いの詰まった家が出来上がっていくわけです
今日は大工さん達とプレカットと言う木材を組み立てる図面の打ち合わせをしました。
大体毎回2時間位はかかります。
大の人が4人集まって2時間も打ち合わせするわけです。
弊社で材料を入れてもらってる方は、非常にベテランで懸念点を全てまとめて提示してくれるので、2時間で済んでるわけでこれを0から考えようと言うことになると1日がかりの仕事になってしまいます。
仕上がったり変更したりした後の図面をもとに最終的な確定をしていきます。
木材の大きさや材料の幅最終的にどのように木材をかけていくかなども細かくチェックしていきます。
僕も非常に責任の重たい作業ではありますが、しっかりその意図を汲んで図面や資料と言う形にしてきてくださることを非常に感謝します
そして、大工さんたちも、色々と適切なアドバイスなどをくれるため、いろんな問題が解決していきます。
おそらく施主さんが見たら、まるでさっぱり何のことかわからないような図面ばかりですが💦
そのぐらいお客さんの希望を叶えたいために、色々と頭を悩ませる部分もありますし、できるだけ構造上強くしたい!
、見栄えを少しでも良くしたい!
と言う自分たちの欲もありますからね。
床の部分のコンクリートを打ち終えると、次は基礎の立ち上がりとなる部分の準備に取り掛かっていきます
ここでも、かなりの項目のチェックがありますので、一つ一つ地味な作業ではありますが、必ず自分の目で重要な部分をチェックしていきます
ではでは





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