住宅ローン固定金利1.6%を提供
- 小林 光夫

- 12 時間前
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更新日:1 時間前
現在、住宅の金利がすごく上がってる。
借りる金額が少ない方や 借りる期間が、短い方や 去年に契約した方などは、まだまだ変動金利が有利かもしれません
今年の春以降に一気に金利が上がりましたね
しかし、弊社では9月から
新しく1.6% 全期間固定 団体信用保険付き!
80歳まで組めるので、30歳の方であれば、50年でも全期間固定が組めます
一年間実施することができました。組数も無制限ではないので、早めの申し込みが必要とはなります。 概ね弊社の年間建築数位は確保してます
結構指標になるのが、フラット35と言う国が取り扱っているような全期間固定金利が、3%を超えてきました
変動金利も、0.5%やら、0.6%と言っていたものが概ね1%台に乗っかってきました
前期間固定の金利となると、民間の金融機関でも2%を切るものはありません。2.7とか2.9!
いつ調べてみてください。一気に上がってしまいました。
今、全期間固定金利 最安値で調べてみたら、こんな感じ


当初5年だけ安くしますとか
大手でも4%を超えてくる位一気に上がりましたね
そんな中で、弊社では金融機関さんと提携し、話し合いをして、1年間の契約の固定金利としては1.6%と言う金利を出していただいてます
これは業績が良くないとできないことであるし、かなりスペシャルな条件です
団体信用保険も付いており、本当にこの期間内に契約すると、全期間固定金利で契約ができます
条件としては、平家工房での建築をすること
給与の振込先を提携の金融機関にしていただくこと
条件によっては、現在の1.6%の固定金利が100%お得ということではありません
一度ジェミニやChatGPTなどで聞いてみてね
例えば
「4000万を40年間で固定金利1.6%の場合と
変動金利1%スタートで3年ごとに0.3%ずつ上がっていき、上限を3%とした場合どのようなシミュレーションになりますか?」
そのように聞いてみてください。
いっぺん聞いたやつを入れてみましょう。
変動金利の方が5,980,000円高いと言うシミュレーションになります

これを自分たちが予想する何年位で、何%上がりどのぐらいまで上昇する可能性があるであろう!
と言うようなシミュレーションを入れてみて、固定金利の1.6%とどちらが得か比較してみましょう
例えば、1.6%の固定と釣り合うならば、変動金利がどのような上がり方なら釣り合うかと言うことも聞いてみましょう
もしあなたが下の条件に当てはまるような金利の上がり方であるであろうと予測されるのであれば、固定金利でも変動金利でも良いかもしれませんよ。
あくまでも変動金利にするか、固定金利にするかと言うのは自分たちで決定しなければなりません
4000万円・40年返済の場合、総支払額が固定1.6%と釣り合う代表的なパターンは次の3つです。
パターン①:
上限「1.8%」で頭打ちになる場合 3年ごとに+0.3%ずつ上がっても、10年目に「1.8%」に達したあと完済まで金利が上がらなければ、固定1.6%とほぼ同額(約5,420万円)で釣り合います。
パターン②:
上昇ペースが「3年ごとに+0.15%」と緩やかな場合 上昇幅が小さく、完済直前(37〜40年目)にようやく3.0%に届くような緩やかなペースであれば、トータルの返済額はほぼ同額になります。
パターン③:
当初10年間は1.0%をキープできた場合 最初の10年間(住宅ローン減税期間など)を1.0%のまま乗り切れれば、11年目以降に「2.04%」まで上がっても、固定1.6%と総額は同じになります。
このように、自分たちが思うような条件をたくさんAIに入れてみて、本当にどちらが得か考えてみてください。
正直、今の金利であれば
1.6%の固定金利と3%の固定金利では15,000,000円も違います。
ですから、1.6%の固定金利と比べて最低限ギリギリ悩む範囲ですからね。2パーとか3パーなら、ちょっと話にならないのです。
2%や3%の固定金利を使うならば、変動金利の方がまだまだお得な可能性が高いですね!





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