モノトーンの素敵な平屋の完成見学会1日目と小野祭りの花火
- 小林 光夫

- 11 分前
- 読了時間: 3分
今日も暑すぎやろ!でしたね。 完成見学会ではLDKに天井カセットエアコンの4方向をつけさせていただいたので、めちゃくちゃ快適に見学会をさせていただきました 間取りにもよりますが、開けていたら、かなりの範囲快適に過ごせますねー 外に出るのが嫌だった🤢 しかし、僕のワイモバイルがボロいのか、電波が全然つながらないので、LINEとか電話をしようと思ったら、ずっと外に出なければならず、それが苦痛だった 家の中は超快適だったねー 今回の家も施主さんの思いが詰まっている。非常にこだわって平屋なので、やっぱりその意思が反映され、建物に反映され 施主さんのカラーが非常に出るんですよね 僕は思うんです 普通だったらこう とか いろいろあるんですけど こだわって作った素敵な家は素敵さが反映されるんですよね 大体建売や規格住宅ではちょっと、、 と言う方は、当然自分たちへ決めたいと言う意思が強いので、アドバイスもそこそこにやりたいと言う意識が強いと思います。 それが注文住宅の醍醐味でもありますからね 本当に困ったときに頼ってもらったらいいのかな。 今までの家も全部そう 見学会で、参考になるところと言うのは、棚の大きさだったり、窓の大きさだったり そういった細かな部分は参考にはなるが やはり家全体の雰囲気こテイストと言うのはあまり参考にならず、一人一人全く違うもんだだなと思いますし、そうあるべきだと思いますよね すべての家がそう。自分だったら、こう。 そう思う人が注文住宅を立てるのでしょう それは1つの選択肢で素敵な選択肢だと思う こばやし みつを 曰く 「だって注文住宅だもの」 建て売りを買うわけではなく、注文住宅で自分の好きなように作ることができるので、やっぱり自分がやりたいことをやるというのが最優先になるし、そうすべきだと思いますね 僕たちが大変だとか、どうだとか言う話は、ちょっと二の次になりまして、やっぱり 住む方が満足できる家にすると言うのが1番ベストだろうと思います 今回も非常に素敵な雰囲気で、カーテンを閉めて、照明をつけている方が素敵な空間でいいなぁと思うし すごく明るいおうちにしたい! と言う方が来られても、これはこれでめちゃくちゃ素敵よねと言う形で感想いただきます。それがこだわりなのです という事は、やはりその施主さんが思われた自分のワールドを大切にされ、それを作り上げられると言うことも非常に大事なことなんかなと思いますよね 特に今から建てとされている方に来てくださっていただくと言うのは非常に有意義だなと思いましたね 完成見学会が元となってこうしたいということが増えるのも、それはそれで計画が許す限りは別にええと思うんです そして今日は小野祭りです この祭りと言うのは、なかなか素敵で、何が素敵かと言うと、花火の数が結構多いんですよね 5000発と言う。なかなかこの辺ではないかなり多くの数の花火を打ち上げしてくれるので、ほんとに見ごたえがありますよね ありがたいことに家からでも見えると言うところが素晴らしい! 今日はこの5000発の花火を魚においしいビールを飲みたいと思います いや、ほんまにすごいよ。企業の紹介とかなく、バキバキバキと短時間で上げてくれるんで、何かめっちゃ見ごたえありますよね むかーし、むかし 昔の花火大会では、1発ずつ企業の紹介をされてしらけたことがあったので、やっぱり、短時間でババババババババババババババとあげてくれるのがいいですよよね。 一応、私も、企業として、ほんの鼻くそ位の協賛はさせていただきました。ただ、ほんまに鼻くそ位の協賛です。(笑) このような素敵な花火をあげてくださる事は非常にありがたい! 自分たちが過ごしてきた街が繁栄されるよう、僕も協力したいし頑張ろうと思う



コメント