3 LDKの平家間取り!各居室導線を考える
- 小林 光夫

- 8月28日
- 読了時間: 2分
こんばんは😉
平家工房の小林です。
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昨日は会社を立ち上げた経緯や、僕の生い立ちをこれから書いていこうと思ったのですが、よく考えたらみんな別にそんなことに興味があるわけではないのでやめることにします。😏
ブログを毎日書こうと決めたのですが、やはり毎日毎日ネタを書くのがかなり大変になってきますので、日記みたいなブログになりがちです。😔
しかし、僕たちが本当にブログを書いて伝えなければならないのは、平家を建てる時に後悔がないように有益な情報をお伝えすることが仕事です。
このブログ株式会社シニアハウスプランと言う全体のブログにはなっておりますが、僕は現在平屋専門の担当となっているので平家に関しての記事をメインで書かせていただくこととします。😉
今回は30坪3LDKの子供部屋がセパレートになった平家の間取りをご紹介します。
この辺の部屋の配置は、家族によってかなり価値観が違うように思います。

このような配置を望まれる場合は、みんな大人で生活する場合です。
この配置を望まれない場合は、小さなお子さんがいらっしゃり、思春期のお子さんがいらしたりする場合ですよね。
必ずLDKを通って部屋に入る間取りにしたい!と言うパターンがあります。😘
そして部屋に入る場合も、LDKから直接部屋に入る間取りにする場合と
廊下を隔てて、出入りできるようにする場合があります。
この辺はプライバシーの観点から
家族数
同居年齢
よってかなり考え方が変わってきますよね。😆
子供が小さい時は何も思わないかもしれないけれど、20歳やそこらになるとやはり考え方も変わってきます。
かといって、廊下等をつけ回ると無駄な費用が増えるので、できれば廊下等は非常に最小限小さく止めたいものです。🙂

このように、ダイレクトに部屋に入るパターンは、無駄なスペースをなくすことができて、非常に効率的に間取りを書くことができますよね🙂
電話を変えたばっかりで、落書きがしにくいのですが
現在はオープンとなっている子供部屋の入り口!
キッチンの隣に1枚扉を設けるだけでも直接入ると言う感覚がなくなって非常に良いと思います。ただしそこは非常に暗くなるので、ガラス入の建具等にしましょう。

僕は、このように廊下等は最小限に抑えることを推奨しています🤗






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