記憶に残る地鎮祭
- 小林 光夫

- 8月30日
- 読了時間: 2分
こんばんは😉
平家工房の小林です。
詳しくはこちら↓
今日は天気が怪しかったのですが、地鎮祭を取り行いました。
加東市の南山で地鎮祭をさせていただきました。
朝から雨が降ったりやんだり降ったりやんだり降ったりやんだり降ったりやんだり降ったりやんだり何回繰り返したことか!
大きなテントを借りる予定だったのですが、この時期はイベントでテントがどこもほとんどありませんでした。

宮司さんも、雨が心配の中来てくれました。

途中、雨が降ってきました。
土砂降りではありませんでしたが。
私は雨が降る地鎮祭と言うのは特に嫌いではありません。
何故かと言うと、かなり記憶に残る地鎮祭になるからです。
今まで地鎮祭で雨だった方はみんな覚えてます。
ヒヤヒヤしたり、大変な思いをしたりする事はその時は大変なのですが、思い出としては本当に記憶に残りやすくて特に悪いことではないと思います。
ここで都合の良い言葉
「雨降って地固まる」
上棟は柱を1本だけ立てて工事を開始したと言うことにして、次の日施工ができるのですが、30分程度で済んでしまう。地鎮祭に関しては、雨でも通常することが多いですね。
今日はでも、予想ほど雨の量が多くなくて、何とか地鎮祭することができて、それはそれで本当にありがたかったです。
これからまた素敵な平家1つ増えることに感謝して仕事に取り掛かっていきたいと思います。
先日、上棟した素敵な40坪の平家では、内部のサッシ取り付け工事などがどんどん進んでいきます







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