【小野市 平屋】見学会の各配置と新築工事の打ち合わせ
- 小林 光夫

- 8月30日
- 読了時間: 2分
更新日:11月17日
こんばんは😉
平家工房の小林です。
詳しくはこちら↓
本日は午前中今週末予定している完成見学への家具を運び込みました。
当然1人です
玄関も素敵な雰囲気になってきました。

まだ少し工事は残ってます。
外構は、お客さんがご自身で知り合いなどにしてもらう形となっていますが、日程の調整がなかなかうまくいかず、まだ少し進んでおりませんが。
1枚だけご紹介。
今回はキッチンとの間を仕切る、非常に高価な立川ブラインドの間仕切りを取り付けしました。

完成見学会、ぜひ楽しみにしてくださいね。
午後からは、次の次に建築する予定のお客様とお話し合いをしました。
調整区域ですので、色々と許可申請が出るまで時間がかかるため、あまり早く話を進めてしまいすぎると、廃盤の商品が出たり、何度も決め直しをしなければならないので、古いおうちを解体した位から、スピーディーに話を進めていきたいと思います。
最近は概ね2ヶ月から3ヶ月刻みで工程を組むようにしています。
今まではお客様が求められる日程で施行していましたが、それをすると1ヵ月の間に3軒固まったり2件、固まったりするので、それはそれでお客さんとって良いことではありません。少し肯定をずらしてでも2ヶ月から3ヶ月で1棟を基準にやっていければと思います。
この辺の地域では、調整区域なども絡むため、すぐに建てられることばかりではありません。そのような場合は許可申請というのを出すのですが、兵庫県の許可になるため、僕たちの都合だけでは全く進みませんので、書類がたくさん帰ってくると飲みますし、すっと通ると早く行けると言うな感じになります。
その辺はこちらで調整できないことなので、非常にやりにくいですが、これからは調整区域などは撤廃されていき、もっともっと家づくりがしていきやすい世の中になると信じています。






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