初めて付けた複雑な大型間仕切り ほか!
- 小林 光夫

- 8月30日
- 読了時間: 2分
こんばんは😉
平家工房の小林です。
詳しくはこちら↓
本日はご近所様からご依頼をいただいたリフォーム工事の1部をご紹介します。
今回は2部屋のほぼ全面、床暖房工事と断熱窓工事と大型仕切り工事をしました。
大型の間仕切り工事はいろんなパターンで間仕切りができるように複雑な形状となっています。
今回はリフォーム工事ですので、部長の大東君に全てお任せしました。ように難しい工事でしたが、うまく収めてくれました。

階段のスペースがあるため、冷暖房が効きにくいので、この形状は、いろんな形で部屋を切ることができます。天井まである大型の間仕切りでメーカーは立川となります。
実は僕の大学時代の友人が立川の姫路で営業所長をしてるので、必ず立川を使うようにしてます。
この案件も測りに来てくれたそうです。
特注ですので、2週間程度かかります。
何とかおさまってくれたみたいなので、めでたしめでたし。
そして今日は玄関のポーチとエコキュートの土台を打ちました。拭きもある程度きれいにしました。


下のように基礎の高さを決める。プラスチックの印があるんですが、0.5ミリほど浮いていた箇所も全てサンダーで削ってくれています。このような配慮ありがたいですね。

あと大八万楼で少しフェンスが潰れてしまったみたいなので修繕しに行きました。


あら、きれいになりましたね、

今日は休日だったので、邪魔にはなりませんでした。
僕が車を止めていたせいか、3、4人ぐらい間違えて入ってこられて、Uターンして帰ってきました。バームクーヘンも順調のようで嬉しいです。また買いに行こう。

うーん。かっちょええ外観や。😍😍






コメント