ペットと暮らす平家の間取り
- 小林 光夫

- 8月29日
- 読了時間: 2分
こんばんは😉
平家工房の小林です。
詳しくはこちら↓
今日はペットと暮らせる平家の間取りをご紹介します。

玄関に続くリビングが土間となっており、玄関入ってすぐにペットちゃんを洗えるシンクが設けられています。
土間のウォーク・インクローゼットを通り抜けてホールに行くことができます。
そのウォーク・インクローゼットにはワンチャンのご飯やペット用品などを置くことができます。
ここでそれなりに意見が分かれるのがダイニングキッチンへの間仕切りをオープンにしてしまうか、きっちりクローズにしておくかの違いです。
大型犬などの場合は非常に抜け毛などが多いですから、実際に人がご飯を食べるところまで侵入を許すかどうかは飼い主によって考え方が分かれると思います。
ペットちゃんと過ごすのは、リビング人間のスペースは人間のスペースということで分ける方もいらっしゃれば、小型犬で抜け毛も少ないような研修であればすべてオープンにして、人と全く同じ所のスペースで過ごすことも考えるでしょう。
外部にはドッグランが設けてあります。
これはほんの一例ですが、特に大型の犬種を室内で飼う場合などはかなり工夫が入る場合がありますので、少し参考にしてみてくださいね。






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