グラフテクトショールーム!基礎立ち上がり!
- 小林 光夫

- 8月28日
- 読了時間: 4分
こんにちは平家工房の小林です。
今日も朝一からバタバタとみんなの出社前に
まずは加古川市新神野
アースクリンが映える!かわいい平家! の バッカン(おおきなゴミ箱)を引き上げるために 最終の片付けに行ってきました。
工事の終盤は工事に入る人が少なくなってくるためどうしても僕が入ってしなければならない作業も増えてきます。😚どのみちいろんなチェックがあるので 現場に足を運ぶことは非常に重要なことです。🙂
朝から汗だくや✨
少しずつ荷物が減っていく現場に ちょっと寂しい気持ちと完成後の嬉しい気持ちがあります😊
内部はまだ多少工事は残っておりますが 95%くらいは終了しています。🙂
外回りもあらかた片付けはできているのですが これから基礎を塗ったりとか 外構の工事を本格的に入って行きます。
一気にやりたいのですが一つずつ手順があるので 歯がゆいですが一気にというわけにはいきません。🙂
加古川から神戸へと向かいました。
思いましたが小野から直接行くのと加古川から神戸に行くのと車では あまり変わらないどころか加古川から神戸に行く方が 遠い気がする😞
本日予約していた10時を変えてもらい11時に到着しました。 汗だくでかなり汗臭かったと思いますがごめんなさい🙂
今回僕も初めて使うグラフテクトというメーカーのキッチンです。😍
やはり初めて使用するものは図面上で分からないことがあるのできっちり実物を見ておきたいところです。
今流行りのグラフテクトのキッチンです!
素敵ですよね😉

小林家には 少し合いませんが 今から作る
『大開口のリビングが素敵!贅沢な敷地に建つ平家!』ではピッタリじゃないでしょうか?
ネーミングがほとんど毎日変わりますのでご容赦ください😂
カップボードの扉も収納できるようになっていて なかなか素敵です😍

せっかく神戸市中央区の大丸などのど真ん中に行ったの25分だけ見せてもらってすぐに帰りました!よきよき。 これで自信を持って施工できそうです🥹
経営手法が 斬新で最新のやり方です
営業マンをほとんどおかずネットでほとんど完結し 直接お客さんがインターネットで 選んで現物を見に行って確定できるというシステムです 。
通常の卸さんがいて色々と打ち合わせして施工るというのとは大きく変わります 。
施主支給とまではいきませんが、まあ近いかもしれません。🙂
また事務の女性がいてプランシートなどを作りまくってるということはありません。 ほぼ規格で決まっており図面が配信されてきます。
おそらくこれもすべて自動です😮
時代を感じますが全てのものがこのような形態になっていくのかもしれませんね。
僕たちの仕事は労働集約型と言って人が必要な仕事です !
建築や運送、というのはどうしても人が必要になり人が必要な業種というのはたくさんあります🥺
すたりにくいという良いところはありますが
現在のように労働人口が減ってくると人材の確保に苦心するようになってきます😨結局やり方を変えていかねば維持することができなくなっていくのです😔
自動運転によって 高速道路の間だけは人の運転が要らないであるとか
条件が合うところは3 D プリンターで家を作ることができるだとか
必ず大きく時代は変わってきます🙂
今からどう対処していくか まだまだ先は見えませんが やはり先を見ていろんなことを考えていくことは必要だと思います。
いつもながらビシッと型枠の中心にきれいに通った鉄筋🥹
素晴らしい😆

職人さんたちを疑っているわけではないけれどコンクリートを打つ直前にも再度寸法確認😚

ポンプ車って新車で買ったらめちゃくちゃ高いんですよ 今やったら2200万ぐらいするらしいです 。中古でも800万や900万軽くするそうです

今日もみんな天気とにらめっこ ですが
夕方のゲリラ豪雨などはなさそうな感じです!

ここの現場に来るときはいつも 上まで登って 少しコーヒーをすすりつつ街並みを拝見しております。 なかなか素敵な時間ですよ🥹






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