インナーガレージの平屋とガレージ
- 小林 光夫

- 10月10日
- 読了時間: 2分
こんばんは😉
平家工房の小林です。
詳しくはこちら↓
憧れのインナーガレージの平屋
予算さえあれば、土地広ければ、確かにあれば、非常に便利なインナーガレージ

それは僕だって作りたいし作ってあげたい
欠点としては、3メートル× 5メートルの本当にギリギリ位のインナーガレージを作ったとしても、5坪近く場所を取ってしまう。
土間コンクリートや、基礎、土台、外壁、屋根
ただでさえ値段が上がっている家の面積が増えることになってしまう。
普通にガレージを組み立てるよりも、やはり割高となるでしょう
ガレージだってそんなに安いものでは無いですが、それでも定価600,000円程度であるならば、やはり本体として建物の面積を増やす方がかなり高くつきますね。
ガレージを作る時も当然製品代だけではないです。組み立てる代金や基礎の代金もありますので仕上がりで言うとかなり高くなります。
どちらが良いかは予算に合わせて検討しましょう
絶対にインナーガレージでなくても、屋根の取り合いなどを工夫すれば、カーポートでもある程度雨防ぐことが可能です
また、インナーガレージもクローズのタイプと
壁などが付いていないオープンのタイプがあります
単純に雨に濡れたくないと言うことであれば、オープンでも良いでしょうし
大好きな車を鑑賞したいとか、きれいに保ちたいということであれば、クローズの方が良いでしょう






コメント